この人が好きではありませんが、
選択はそれしかないとのことです。
クリントン氏にはたくさんの有名人が応援してきた。メディアも一所懸命にクリントンの有利を宣伝しています。
しかし、これらは逆に庶民感覚からは完全に離れています。
要は本当の民意ではないように思います。
ある意味一般の人人の神経を逆されているでもあります。
さらに言うと富裕層が貧困層に対しての騙しゲームみたいなもんです。
この間のイギリスの脱欧州の投票と同様な状況ではないかと思います。
なので、結果はメディアが煽っている正反対の結果になるかと思います。
他の人の言葉を借りますが、
今回の選挙はならず者と人騙しの戦いであります。
人騙しを信用できないなら、もうならず者のショーを見るしかありません。
ただ、ならず者でも、男気を見せれば、
それはまあいいやと思うところがあるのではと思います。
いずれ、どっちが勝っても俺には関係ありません。
ただ、西方の民主主義はこんなもんかと思うと、笑うしかありません。
今後の選挙はボックシングでも直接対決して短期決戦でも一つの方法ではないかとおすすめしたいと思います。
では、予想は的中になるか楽しみにしています。